スタッフの思い

最近は遊び場が減ったり、塾や習い事が忙しかったり、テレビやゲームなどに熱中して体を動かす遊びをしなかったり、運動を学ぶ機会が減っています。

以前でしたら、自然に身につくはずの体の動きが出来ていません。

公園で遊んでいるかと思えば、携帯ゲームでみんなで集まって遊んでいます。

以前は体を動かすことが大好きで、外で遅くまで遊んでいた子どもたちは減りつつあります。親もテレビゲームや携帯ゲーム等で遊ばせているのは、ダメと思いつつ、楽です。

画面と向き合うのではなく、友だちと一緒に体を動かすことの楽しさや、大切さを味わってくれたらありがたいです。

もっともっと体を動かし、暴れ回れる環境を作るべきだと考え、匠ジュニアを立ち上げました。

お子さまの成長のお手伝を出来ればいいなと思います。

スタッフの思い

子供の可能性をひきだそう!

最近の子どもは外で遊ばず、体を動かしたがらず、何事にも意欲を示さない子どもが増えています。
子供の生きる力を育むうえで必要な[時間、空間、仲間]が失われつつあり、どんな時代であれこれでは社会に活力は生まれてきません。本来子どもたちが秘めている可能性を、我々は積極的に引き出すべきだと考えています。スポーツはその入り口になると信じています。

スタッフの思い (2)

楽しむ・挑戦する・感謝する

スポーツや団体生活を通してとにかく子どもらしく体を動かす。子どもの笑顔やくやしい顔、自分で感じる過程を大切にする。』、『何事にも挑戦する。いろいろのことに挑戦し、成功する喜びと、失敗するくやしさや何故そうなったのか自分自身で体験、体感し、中学校や社会に出た時に役立つ経験を積む。』、『色々な人の協力があって今の自分があり、今の環境があることに、感謝する。』これらの3本を柱として指導していきます。楽しむ楽しむ2


自分のことは自分で

自分のことは自分で出来るようになるように指導していきます。例えば、練習時のお茶の用意やタオルや着替えの用意等、色々なイベントの用意など、子どもの自主性に任せます。この時期の少しぐらいのミスや忘れ物、失敗などは今後のいい経験になると思います。なるべく保護者は口出しせずに長い目で見守って下さい。自分のことは自分でスタッフの思い掃除_1988